熊本電力、卒FIT・住宅用太陽光余剰電力買取のエリア拡大を発表 価格は業界最高値圏の12~13円

熊本電力株式会社(本社:熊本県熊本市、代表取締役:竹元 一真、以下「熊本電力」) は、固定価格買取制度の満了するお客様の住宅用太陽光発電の余剰電力買取エリアを拡大し、業界最高値圏の価格(12~13円)で買取いたします。

■住宅用太陽光発電の卒FIT(余剰電力買取)エリア及び価格につきまして
2019年11月から固定価格買取制度(FIT制度)の買取期間が満了するお客様の太陽光発電の余剰電力買取を九州電力及び東京電力エリアでサービスを行っておりましたが、2020年8月より沖縄電力及び離島も除く、全てのエリアでサービスを開始します。(中国電力・四国電力・関西電力・中部電力・北陸電力・東北電力・北海道電力エリア)具体的な料金につきましては下記、卒FIT買取プラン表をご確認ください。
尚、本サービスは固定価格買取制度による買取期間が満了されたお客様で熊本電力にご加入の方限定のプランとなります。本サービスには離島は含まれておりませんので、予めご了承ください。
2020年7月13日よりお申し込みの受付を開始し、買取サービスの開始は2020年8月を予定しております。
※卒FIT買取プラン表

 

参照URL

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000024573.html

https://www.atpress.ne.jp/news/218143